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「おなかの中の赤ちゃんをお手元に」。3Dプリンターで置物に再現しプレゼントするサービスを開始






   

「おなかの中の赤ちゃんをお手元に」。3Dプリンターで置物に再現しプレゼントするサービスを開始「おなかの中の赤ちゃんをお手元に」。3Dプリンターで置物に再現しプレゼントするサービスを開始

1: 記憶たどり。 ★ 2017/09/23(土) 14:31:38.21 ID:CAP_USER9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000011-asahi-soci

まだおなかの中にいる赤ちゃんをお手元に――。丸紅情報システムズ(MSYS)が10月から、妊婦のおなかの中の赤ちゃんを、3Dプリンターで再現するサービスを始める。
産婦人科医と連携し、出産の記念や、家族へのプレゼントにしてもらう狙いだ。

再現するには、おなかの中の赤ちゃんを超音波で検査する「4Dエコー」の立体的な画像を使う。
笑ったり、指をくわえたりする愛らしいしぐさを医師が撮影し、MSYSに提供。
同社の最新の3Dプリンターを使って、2~3週間でアクリル系樹脂製の置物が完成する。
どんなしぐさを採用するかは、妊婦と医師が相談して決める。

妊婦の間では、おなかの中の赤ちゃんの立体的な画像を見たいというニーズが多く、検査設備がある遠方の医療機関に出向く人もいる。MSYSの担当者は
「赤ちゃんが大きくなったとき、置物を見ながら親子で懐かしんでほしい」と話す。

サービスを発案した、大阪市阿倍野区の西川医院で10月から始める。
年内に九州の病院とも連携予定で、3年後には年間5万件分の作製を目指す。
西川正博院長は「赤ちゃんを身近に感じ、出産という生涯の大イベントを迎える喜びを感じてほしい」と話している。

料金は病院の意向や商品のサイズによって異なる。西川医院では7千~3万円台での提供を予定しているという。

音波検査の立体的な画像データを元に3Dプリンターでつくった赤ちゃんの置物。
サイズや形は選べる=東京都内

2: 名無しさん@1周年 2017/09/23(土) 14:32:12.74 ID:EdXUK7PJ0.net
怖いやろ

3: 名無しさん@1周年 2017/09/23(土) 14:32:27.04 ID:VekfrHM+0.net
親はいいかもしれんが、子供がみたらキモって思うぞw

5: 名無しさん@1周年 2017/09/23(土) 14:33:01.94 ID:fEXp50/oO.net
マタニティーハイに乗っかっていくスタイル。

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