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斎藤佑樹が引退して「スポーツキャスター」に転身か






   

斎藤佑樹が引退して「スポーツキャスター」に転身か斎藤佑樹が引退して「スポーツキャスター」に転身か

1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/08(日) 02:13:34.40 ID:CAP_USER9.net

北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手(27)に、ついに“引退”の二文字が浮かびはじめた。

これを報じたのは4月末発売の一部週刊誌。今季をもって引退し、キャスターに転身するという記事を掲載している。

「引退は、本当に微妙なところ。今年でプロ6年目になりますが、5月5日に一軍昇格をし、今季初登板を果たしたものの、満塁のピンチを招く投球をしている。このままの状態なら球団がシーズン終了後に自由契約を言い渡す可能性もある」(スポーツ紙記者)

過去5年間の通算成績は14勝19敗、防御率3.97。この成績をどう見るか。

「防御率はそんなに悪くない。1年目に6勝を挙げ、2年目も5勝と順調だったのだが、3年目は未勝利に終わった。これが大きく響いている。2年目に右肩の関節唇を損傷し、手術しない温存療法でいまに至っている。球速は145km/hを記録するのに、ボールにはそのスピードほどの迫力がない。たぶん、肩が痛くて、腕を強く振れないのだと思います」(同)

肩の怪我が原因ならば、手術をすればいいという意見もあるだろう。だが、手術にはデメリットがあることも過去の例から分かる。

「肩の痛みを手術すると、復帰できない場合が多い。福岡ソフトバンクホークスでエースだった斉藤和巳さんは、手術をしたが全く投げられなかった。斎藤はまだ球にスピードがあるので、フォーム改造などで痛さをカバーし、生きた球に変える方法もある」(日本ハム関係者)

だが、いまのようにシーズンの大半を二軍で過ごしているようであれば、戦力外になっても仕方ないだろう。だが、他の事情もある。

「日本ハムが惜しんでいるのは人気です。甲子園を沸かせた“ハンカチ王子”として相変わらず人気が高い。グッズの売り上げは大谷、中田翔に続いて3番目。『大谷が投げると観客は1万人増、斎藤は5000人増』と言われるほど。日本ハムが斎藤を放出したら、同じパ・リーグの黒字球団の東北楽天ゴールデンイーグルスが拾うのは確実でしょう。絶対に安易に辞めさせられない」(同)

仮に引退の道を選んでも、その後の仕事は引く手あまただという。

「広告塔として球団経営に参加させる案もある。コーチではなく、職員として広報などを担当させる。それでも十分能力を発揮できると思う」(テレビ野球担当記者)

なにより斎藤にふさわしいのが、冒頭に記したキャスターだという。

「テレビ朝日が甲子園大会開催中に放送する『熱闘甲子園』が斎藤を起用したがっているのです。彼は甲子園が生んだスターなので、同番組の司会にピッタリです。斎藤は同局の宇賀なつみアナウンサー(29)を通して打診されています」(同)

斎藤の今後に注目だ。

斎藤佑樹1.jpg

http://news.nifty.com/cs/sports/baseballdetail/myjitsu-6179/1.htm

2 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/05/08(日) 02:14:34.17 ID:Qdvviy2Y0.net

今じゃそれすら晒し上げ状態になる悪寒

4 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/05/08(日) 02:16:05.80 ID:yBnqYA9c0.net

年齢的に旬の今プロで通用せんのやから引退やな

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